春キャベツの手作り餃子といなり寿司

餃子

春キャベツが安くて美味しいですよね。

旬の野菜が一番美味しくて安いのです。

春餃子が一番美味しいので手作りすることにしました。

餡はシンプルです。

  • 豚ミンチ(粗挽き)
  • 春キャベツ
  • ニラ
  • しょうが
  • ニンニク
  • 海塩
  • 胡椒
  • ごま油
  • オイスターソース

です。

ポイントはミンチに塩と胡椒を入れてしっかり手捏ねしておくこと。

そのあと野菜類としっかり混ぜます。

肉の食感が生きる餡が出来上がりです。

妻は酢と胡椒派、娘は醤油派、私は酢醤油と柚子胡椒派なので餡につける味はミニマムです。

あとは美味しそうに包むのです。

そして焼くだけです。

ビールとハイボールで楽しんだのでした。

いなり寿司

先日作ったばかりじゃん、ってその通りです。

昨日スーパーに買い物に行った時に、揚げが半額になっていました。

鮮度が落ちているのでしょうが、湯通しをしっかりして煮てしまえば問題ないです。

まずは湯通し。

いらない油を落とします。

これをするとしないでは大違いです。

ふっくら仕上がります。

醤油、だし汁、味醂、蜂蜜で煮てゆきます。

ガツンと落とし蓋をすると綺麗な形で煮上がります。

良い色に煮上がりました。

付け合わせの蒸し野菜。

もちろんレンチンです。

シャリは白米と玄米の1:1ブレンドです。

酢合わせは鍋の中で。

胡麻を入れます。

出来上がりました。

ワンパターンでごめんなさい。

春のいなり寿司弁当

怒涛の出荷ラッシュ

ご無沙汰しております。

パッチングワーカーです。

コロナで足止めされていた海外向け生産機械達の出荷ラッシュです。

中国へ行く船も、インドネシアへ行く船もタイへ行く船も確保が難しく、針の穴に糸を通すようなアレンジが続いています。

ブログを書く時間は資料作りに当てられ、料理をする時間は取説などの翻訳に回るなどの異常事態宣言です。

長くは続かないと思いますが、コロナ不況を回避するために各国政府がばら撒いているお金が、先端技術や公共工事に回るのは仕方のないこと。

これらのお金がお金持ちに渡って、債券市場が活況を呈しているのは疑問ですが、先端技術を加速させるという意味でお手伝いできれば本望というもの。

鮨詰めスケジュールで発生するトラブルも愉しむくらいの余裕が欲しいものです。

ないですけど🙃

いなり寿司

さて、今日のお弁当は家内の分だけ。

冷蔵庫を見渡すと2枚お揚げがありまして、昨日洗った米は玄米を切らしてしまったために白米。

手作り寿司酢はしっかり残っていて、だし汁もある。

揚げを2等分して合計4枚にして、珈琲用に沸かしたお湯でひとまず湯通し。

もちろん珈琲用のお湯は沸かし直し。

だし汁、みりん、醤油、蜂蜜で煮汁を作り4枚の揚げを投入。

焦がしたらおしまいで、煮詰めないと美味しそうな照りが出ない。

真剣勝負です。

なんちゃって、見てるだけ。

目を離せないだけ。

炊き上げったご飯に寿司酢を少し多めに入れて、酢飯が濃い味の揚げに負けないようにします。

少しのシャリなので酢合わせはボールでOK。

錦糸卵を作って冷ます。

煮上がった揚げを冷ます。

合わせたシャリを冷ます。

付け合わせの蒸し野菜を手作りかんたん酢に浸して冷ます。

その間にコーヒーブレイク。

今日は少し贅沢にコロンビアブレンド。

浅煎りなので、90℃で入れます。

写真撮ってないので深煎りの時の使い回し写真。

イメージ写真です!!🙃

いなり寿司は冷ます時間を除けば10分くらいで出来てしまいます。

食べる時は結構楽しみなので、ぜひお試しください。

写真のいなりの真ん中の赤と黄色の茎みたいなやつ、スイスチャードです。

美しく盛り付けようとして失敗しました。

ダサい盛り付けになってしまった。

お許しくダサイ。

寒つ。

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