家内のプチ作品展

お久しぶりです。

パッチングワーカーです。

隔離が開けてインドネシアで仕事をしています。

今日はインドネシア情報ではなく、オミクロン情報でもありません。

家内の作品が中野区の生涯福祉センターの1階ロビーに展示されているお話です。

【片手でできるもん】シリーズ〜即興命名でした

何回も話題にしているので諄いかもしれませんが、家内が左手だけで作り上げた作品達です。

絶対に手伝わせない正真正銘の片手作品です。

最近は革細工にハマっておりまして、私へのプレゼントも作ってくれました。

既に福祉会館には任意で通っているのですが、素敵なお話をいただいて二つ返事でOKしたようです。

やりがいにつながりますよね。

お世辞でも褒めてもらえると嬉しいものです。

両手を使っても私には作れません。

ヨーロッパに住み始めた時の家内の猛烈なフランス語の勉強のように、みるみる上達してゆく姿を見るのがとても楽しみです。

ほんとすごいでしょ😃

いつもアホみたいな自慢に付き合わせてごめんなさい。

今日はここまでにします。

コメントいただけたら嬉しいです。

全て伝えます。

妻の革細工とコーヒーカップ

革細工

以前、妻が頑張って作ってくれたカメラケースをご紹介しました。

今回はミニチュアのカバンとアクセサリです。

片手で切っているので、切り口はお世辞にも綺麗とは言えませんが、随分と上達しました。

色付けまで自分でやり通して、全て妻の手製です。

アクセサリも面白い。

もちろん妻の手作りです。

アクセサリ付きのミニチュアバッグをキーホルダにして本物のカバンにぶら下げます。

リップスティックくらいは入りそうです。

色も素敵です。

作るのが本当に楽しそうです。

コーヒーカップ

今日もコロンビアブレンドを飲みました。

浅煎りの美味しいやつ。

CoccoCanさんに褒めていただいたカップの青。

ふと思い立って、別の柄のカップに注いでみました。

取手は限りなく白の薄ーいブルー。

4個全て柄が違うこのカップですが、これはボディの外側や内側の柄が素敵です。

300cc入るこのカップは、珈琲や紅茶をたくさん飲みたい時に使っています。

飾っておくべき素敵なカップですが、お皿もカップも使って初めて作者の意図がわかるというもの。

傷つけないように丁寧に使わせていただいております。

家内が片手で作ってくれたカメラケース

ほんと、宝物です。

ひとりで片手で一生懸命に。

嬉しくて投稿します。

脳出血で倒れて10年が経ちました。

頑張っているのだけれど右手が動きません。

それでもめげずにこんながま口を作れるようになったと思ったら、それだけでは満足できず革細工に挑戦です。

それだけでした。

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